お薦め観光スポットのご案内       

                                  有限会社 尾高

菰野陶芸村 菰野町 鈴鹿山麓の近鉄湯ノ山駅から北へ2kmの所にあります。陶芸といえば「万古焼き」の名で四日市が有名ですが、菰野でもその流れをくんで、いろいろな優れた焼き物が造られています。ここ陶芸村の陶芸教室では、作陶、・絵付ができます。
鈴鹿スカイライン 菰野町 菰野町湯ノ山温泉と滋賀県土山町を結ぶ11.9kmの観光道路で、春の花、空きの紅葉と、四季折々の景観が楽しめ、特に武平峠付近より伊勢湾を望む眺望はすばらしい。
菰野ふるさと館 菰野町 菰野町の特産物を製造・加工した地場産品(お茶・お菓子・漬け物・調味料・麺類・万古焼き・陶磁器・下駄・小物)を展示、販売しています。
尾高観音 菰野町 参道の奥にある六角堂には、聖徳太子の作とされる千手観音菩薩立像を安置しており、古い歴史と情緒を誇っています。
三重県民の森 菰野町 第31回全国植樹祭を記念してオープンした約60ヘクタールの自然公園で平成5年には第17回全国育樹祭が開催されました。
自然の景観を生かした小道や小川が、また、オリエンテーリングにアスレチック場が整備され、グループや家族連れなどで賑わい、特にツツジの咲く5月頃は花の絨毯につつまれています。
福王神社 菰野町 聖徳太子が奉じたと伝えられる毘沙門天をまつり、「太古杉」と呼ばれる巨大な神木がこの神社の歴史を物語っています。
蒼滝 菰野町 湯ノ山温泉から歩いて10分ほどの所にある蒼滝は、伊勢湾にそそぐ三滝川の源流に位置し、滝壺周辺からは、落差が50mもある滝から巨大な岩の間を縫って流れる清流の素晴らしい景色がご覧いただけます。
竹成五百羅漢 菰野町 菰野町の竹成地区にあり、小高く盛った土の上に石の神様と仏様が仲良く並んでいるのが五百羅漢。ユーモラスな石仏の表情の中に、江戸時代の庶民信仰の厚さがうかがえます。
伊勢神宮 伊勢市 伊勢神宮は正式には神宮と呼ばれ、宇治にある内宮(皇大神宮)と山田にある外宮(豊受大神宮)の二つの宮から成っています。
神宮には20年に一度(式年)、社殿をすっかり新しく建て替え、大神さまにお遷り願うという式年遷宮の制度があります。
椿大神社 鈴鹿市 猿田彦大神を祭る荘厳な神社で、地祭り(地鎮祭)及び、芸能祖神として有名です。境内には、松下幸之助氏が日本庭園と共に寄進された茶室(鈴松園)があります。
だるま寺(江西寺) 鈴鹿市 日本のだるま寺の事務局でもある江西寺は、講談「荒神山の血けむり」で知られる鈴鹿・荒神山観音寺近くにあり、だるまさんの寺として多くの人に親しまれています。
忍者屋敷 上野市 外観や内部は一般の農家のつくりと全く変わらない藁葺きのこの屋敷。実は伊賀国高山村にあった土豪屋敷を上野公園内に移築したものです。
屋敷の中にはドンデン返し、抜け道、三階屋根裏など特殊な装備がなされていて、当時の生活様式の中で、これら忍者たちの合理的で巧妙な仕掛けの数々を直接体験することができます。
モクモク 上野市 モクモク手作りファームは、モクモク創業以来の夢であった、自然・農業・豚をテーマに、国・県・町のご支援と消費者の方々の応援の中で実現したファクトリーパーク(工房公園)です。
伊賀くみひも
センター
上野市 伊賀くみひもは和装美のポイントともいえる優美な帯締めや羽織紐などで全国にその名を知られています。伝統的な工芸品に指定された伊賀くみひもの製品や資料などを展示。併せて即売や実演も行っています。
若宮神社 滋賀県 商売繁盛の神として知られており、月売命と足利又太郎が奉られています。昭和の中旬、候補者の当選を予言的中させて選挙の神としても有名になりました。
百済寺 滋賀県 聖徳太子の勅願により創建され、百済の「龍雲寺」を模して造られたという古刹。最盛期には300余坊を擁したといわれ、参道に連なる石垣が往時を語りかけてくれます。
信楽焼 滋賀県
信楽
1250年の伝統を誇る信楽焼は日本六古窯のひとつに数えられています。
上り窯は数日間連続して焚き続けられ、独特のわび・さびを持つ美しい造形と風格あるぬくもりは永い歴史の中で、伝統と技の心を受け継ぎながら、新たな技法を駆使して、常に感銘される作品作りに情熱が注がれています。
養老の滝 岐阜県
養老町
養老公園の最奥にある落差32m、幅約4mの滝。
滝の水が酒に変わったという孝行息子の伝説で知られています。滝壺周辺は樹木が生い茂り、勢いよく落下する滝が、新緑や紅葉に映えて美しい。
多度神社 三重県 1500年ほど前の創建という長い歴史を持ち、「北伊勢神宮」とも呼ばれて親しまれている。馬とのかかわりが深く高さ3mの急な坂を馬が駆け上がる多度祭りが有名。馬の木像があるほか本物の馬も一頭飼われている。
お千代保稲荷 岐阜県 室町時代からまつられる神社で「おちょぼさん」の愛称で親しまれている。
商売繁盛・家内安全にご利益があるとされている。
桑名七里の渡し 桑名市 揖斐川河口にあり、東海道五十三次の42番目の宿桑名の玄関として尾張熱田の宮から海路七里あったことから俗に「七里の渡し」と言われました。これより伊勢路に入るための大鳥居は「伊勢の国一の鳥居」と称されています。
木曽三川公園 桑名市 上流の木曽川大橋の近くに広がる三派川地区のメインはツインアーチ138。高さ138mの展望タワーです。
地上100mにある展望ビュッフェからは、4月になると満開のチューリップが眼下に広がり、素晴らしい展望と食事が同時に楽しめます。「かさだ広場」では草花に囲まれてピクニックも。
金剛輪寺 滋賀県 湖東三山真ん中のお寺で本堂は国宝。14体の重文の仏像のうち十一面観音は「お母さんのような観音さま」と呼ばれ人気があります。
桃山、江戸初期、中期の三庭からなる池泉回遊式庭園は国の名勝に指定。境内にある華楽坊では精進料理が味わえます。
名古屋城 名古屋市 燦然と輝く金鯱を頂くその姿は今も昔も変わらぬ名古屋のシンボルです。
慶長17年徳川家康によって築城された名古屋城は、徳川家康御三家のひとつである尾張徳川家の居城として、天下にその名を広めた名城です。
大須観音 名古屋市 元弘3年現在の岐阜県羽島市大須に創建されたと伝えられるが、木曽川の洪水でたびたび被害を受けたため、慶長17年徳川家康によって現在地に移された国宝や重要文化財も多く、京都の醍醐寺、和歌山の根来寺とともに日本の三経蔵のひとつに数えられている。
明治村 犬山市 博物館明治村は、日本が急速に近代国家へと脱皮した輝かしい時代明治の建物や資料を永く保存・公開し、ここを訪れる人たちに明治の文化や生活を理解してもらうことを目的として、昭和40年に開村しました。
日本ライン下り 岐阜県 美濃太田から犬山橋まで約13km木曽川の渓谷に目を奪われながらの船旅。船頭の巧みな櫂さばきに身を預けての約一時間、しぶきをあびながら激流を乗り切る醍醐味は、まさに壮観です。

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